アメリカでも人気のヘビメタバンドラウドネス入国拒否されました。

 

ラウドネス入国拒否1回目2回目?オバマ政権の時はどうだったのか?

 

また、ラウドネス”でも入国拒否されるなら、”私たち一般人はどうなるのかも気にかかりますよね。

 

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ラウドネスがアメリカで入国拒否(すでに日本へ帰国)

ラウドネス」がアメリカツアーのために向かったロサンゼルスの空港で入国拒否されました。

 「ラウドネス」は4月19日から始まる全米ツアーのため、イリノイ州シカゴに入る予定でしたがロサンゼルスの空港で入国を拒否されました。

ラウドネスがアメリカに入国することなくそのまま日本へ帰国したことを高崎晃さんが自身のツイッターでつぶやいています。

ラウドネスがアメリカで入国拒否されたのは1回目?オバマ時代から数えて2回目?

ラウドネスシカゴ公演の主催元は「ラウドネス入国拒否されるのは2回目」と発表しています。

 

それに対しラウドネスメンバーの1人は「過去に入国拒否されたことは一度もない。入国拒否されるのは今回が1回目」としています。

 

ちょっとシカゴ公演の主催元からの情報とラウドネスメンバーのコメントに食い違いがありますね。

前回のラウドネスの渡米はオバマ時代でしたので、現在のトランプ政権とは事情が違うとは思いますが・・・

 

ハッキリと分かり次第追記します。

ラウドネス,入国拒否

ラウドネス”でも”入国拒否されるなら一般人はどうなる?

ラウドネスのようにアメリカでの知名度があるバンドが入国拒否されるなら、私たち一般人はどうなってしまうのか?

 

【追記】

所属事務所は「これまでは主催元などの招待状があれば、日本人は入国できていたので、今回も同じ段取りをしたが、『コンサートをする以上、ビザが必要だ』と言われたようだ。できれば仕切り直して改めてツアーを行いたい」としている。
引用元:スポニチアネックス

【追記終わり】

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ラウドネス入国拒否 まとめ

”今回”の入国拒否に関しては、ビザの不備だったことが判明しました。

 

よって、「ラウドネス”でも”入国拒否されるなんて、私たち一般人はどうなるの?」という疑問に対しては、ひとまず「適切な書類を準備して臨めば問題ない」と言えるでしょう。

 

しかし、トランプ政権の出方は注目しておくに越したことはなさそうですね。